火山灰
久しぶりにクルマに乗ろうとしたら、
僕の青いクルマが、白いクルマになっていました。
火山灰があんなに遠くから風に運ばれて、横浜まで飛んでくるものなんですね。
付近の人達は、本当に大変だ。
ドアを開けたら、ぶわっと煙が舞って、
ドアを閉めても、ぶわっと舞って、
どうしようもなくワイパーかけたら、モックモクでした。
そのたんびに、
大げさに咳き込んでみて、
足元もフラフラしてみたりして、独りドリフで仕事場へ。
仕事場に着く頃には、髪の毛はちりちりな気分満喫でした。
そんなちりちり気分のパーソナルで、力の流れも全開。
みなさんも独りドリフ楽しんでみてはいかがですか?
| 固定リンク
「普通のお話」カテゴリの記事
- 世界の時間。(2009.07.19)
- 月来たれば。(2009.07.13)
- 餃子小町(2009.07.09)
- スネ肉の煮込み(2009.05.25)
- 紙一重のサヨナラヒット(2009.03.25)

コメント
火山灰。僕が住む世田谷には来ませんでした。
浅間山から横浜を抜けて風が吹いたワケっすよね。
普段は全く感じませんが、
実は、吹き抜ける風。
物凄く遠くから吹いてきている可能性がある、って事か。。。
壮大で何かワクワクしてしまうのは僕だけ、でしょうか・・・
投稿: タケゾー | 2009年2月 5日 (木) 15時30分